『Tokyo middle 30』第8話出演のお知らせ

明日よる10時より放送のフジテレビ系ドラマ『Tokyo middle 30』第8話に、緒形龍が出演いたします。

それぞれが人生の岐路に立つ中、
パートナーとの関係やこれからの生き方に向き合っていく麻紀、遥、薫子。
3人の関係にも、それぞれ新たな変化が訪れます。

揺れ動く3人がどんな選択をしていくのか、第8話をお楽しみください。

緒形龍の出演シーンもぜひチェックしてみてください!

⭐︎第8話あらすじ⭐︎
“ズッ友”を誓い合う高校の同級生だった
佐倉麻紀(仲里依紗)、山地遥(のん)、永野薫子(深川麻衣)の3人は、
それぞれが岐路に立っていた。
麻紀は、夫・宗司(渡辺大知)の経営する美容クリニックで、
反対していた「脂肪吸引」を始めたことを知り、夫婦喧嘩になる。
「相談くらいできたでしょ?」と詰め寄ると、
「相談したら、俺の意見なんて通らないでしょ」と反論される。
一方、遥は藤川晃之助(朝井大智との仲は順調ながら、
麻紀と薫子にも会わせようとすると「そういうのはいいかな」とはぐらかされてモヤモヤ。
しかし、晃之助に同行したレセプション・パーティーで
「僕のプライベートのパートナー」と紹介されて、喜びを隠せない。
また薫子は、夫・清水義孝(風間俊介)から、
飼い始めたばかりの猫・おもちを保護団体に返すよう促される。
流産をきっかけに義孝との距離を感じるようになった薫子は、今後について悩んでいるのだった。
ある日、麻紀、遥、薫子はランチのため集合。
薫子は猫のことや不妊治療のことを話すと、
麻紀や遥は「そんなに子供が欲しけりゃ、テメーで産めっつーの」と憤る。
ただ「向こうは、私の意見なんて、端から聞く気がない」と言う薫子の言葉を聞き、
宗司にも同じことを言われたことを思い出してハッとする麻紀。
宗司との関係を見つめ直そうと反省するのだが、
その思いとは裏腹に、夫婦の間には新たな波紋が広がろうとしていた。

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